ホームページや携帯サイト、デジタルサイネージと最近は様々な情報発信のツールが増えています。 一方で、これらのデータは別々で管理することが多く、情報発信やデータの維持管理が難しくなっているのではないでしょうか。
このようなユーザー様の声をもとに「手間をかけずにデータを維持管理できる仕組み」をキーワードとして、ワンソース・マルチユース型デジタルサイネージを開発しました。 デジタルサイネージ用に登録した情報は、KIOSK端末や携帯電話、ホームページにそのまま発信することができます。

山梨日日新聞の文字ニュース、天気予報、日付(時計)、バナー、広告、緊急速報など、利用者が欲しい情報を組み合わせて表示することができます。KIOSK端末では、利用者がどのコンテンツにいつアクセスしたか、利用履歴を管理することができます。
利用者のニーズや発信した内容の反応を把握することで、より効果的な情報発信が可能となります。

美しいテンプレートデザインと、動画・静止画・BGM・文字情報を組み合わせたインパクトのある表現は、利用者の興味を引き付けます。
多彩な表現力を備えたインフォステーション2は、情報の付加価値を高め、空間を魅力的に演出します。
















