通常のデジタルサイネージだけではなく、ホームページ、携帯電話にも対応しています。また、コンテンツの自動再生方式に加え、メニュー選択方式のプレーヤも標準装備です。情報検索端末(kiosk端末)としての利用にも対応しており、自由度が飛躍的に高いシステムです。「ひとつの情報(ワンソース」)」を「様々な端末で利用する(マルチユース)」に対応したインフォステーション2で、情報をさらに広くPRすることが可能です。
左側のメニューをタッチすることで、見たい情報を閲覧者自身が選択することができます。
デジタルサイーネージやKIOSK端末だけでなく、コンテンツ情報をRSS、XMLで既存のホームページや携帯電話サイトに取り込んで表示することも可能です。ひとつの情報を多数の端末で、広角的に配信し、コンテンツ管理の労務軽減にも役立ちます。














